中国茶を飲んだ感想っていつも同じようになっちゃって
自分の語彙のなさにいつもこれじゃだめだなーと
思っているのですがなかなか…
と、調べてみるといいところを発見♪
All About 中国茶 :香りの種類
分類表がとてもわかりやすい。
これを見ると、私は花系の香りが好きなんだなーっと
好みも一発でわかる。
おそらく一度は体験してそうな香りが以下
花香:いわゆる花の香り
果香:桃、蜜桃、雪梨などの果物系の香り
清香:典型的な青緑茶の香り
甜香:紅茶の典型的な香り
火香型:日本茶で言うとほうじ茶に近いような香り
おおこんなに種類があったとは!
でもまだまだ知らない香りもたくさんある。
白茶や黄茶などはほとんど飲まないからこれから
飲んでみたいな。
2006年05月12日
2005年06月30日
会社でもお茶飲んでます
会社では蓋腕で茶葉多めにして入れてます。

給湯室に蓋腕とマグカップが並ぶ妙な風景をぱしゃり
でもなーんか味が・・・・。
もっちは普通のコーヒーとか入れる用のガラスポットで
かなり茶葉たっぷりにして何煎か煎れて飲んでますが
そのほうがおいしいような気がします。

給湯室に蓋腕とマグカップが並ぶ妙な風景をぱしゃり
でもなーんか味が・・・・。
もっちは普通のコーヒーとか入れる用のガラスポットで
かなり茶葉たっぷりにして何煎か煎れて飲んでますが
そのほうがおいしいような気がします。
2005年03月16日
中国茶の飲み方
美味しく飲むために守ればいい事
@温度(重要)
A蒸らし時間
B茶葉の量
あと茶器の種類も影響しますがまずは上の3つ
中国茶を美味しく飲むためには、お茶の6大種類+花茶
を分類します。同じ分類なら同じ入れ方でOK
主なのを・・・
6大茶--------------------------------------------
緑茶…龍井茶、太湖翠竹、碧螺春
青茶…凍頂烏龍、鉄観音、岩茶、黄金桂、鳳凰単ソウ、
肉桂、金宣茶、翠玉茶、東方美人、高山茶
白茶…白豪銀針、白牡丹
黒茶…プーアル茶
紅茶…祁門紅茶、ライチ紅茶
黄茶…群山銀針
--------------------------------------------------
花茶…ジャスミン茶、菊花茶、桂花茶
飲み方---------------------------------------------
重要なのはお湯の温度
・青茶、黒茶、紅茶、花茶は熱いお湯(100℃〜90℃)
・緑茶、白茶、黄茶はぬるめのお湯(95℃〜85℃)
温度と関係して、茶器は高温向けなのが急須、低温向けがガラス茶器
両方いけるのが蓋腕(陶器)
こんな感じ
陶器急須>磁器急須・蓋腕>ガラス茶器
※以下は全てお湯100cc(一人分)の場合
【青茶】
温度…100℃
蒸らし時間…30秒〜45秒 2煎目以後+20秒ずつ
茶葉…5g
(陶器急須・蓋腕)
【緑茶】
温度…85℃
蒸らし時間…2分〜3分 2煎目以後+20秒ずつ
茶葉…3g
(ガラス茶器・蓋腕)
【黒茶】
※1煎目は蒸らさずに捨て、2煎目から以下のいれ方で
温度…100℃
蒸らし時間…1分 2煎目以後+15秒ずつ
茶葉…4g
(陶器・磁器急須)
【白茶・黄茶】
温度…85℃
蒸らし時間…45秒 2煎目以後+15秒ずつ
茶葉…3g
(ガラス茶器・蓋腕)
【紅茶】
温度…95〜100℃
蒸らし時間…1分半〜2分 2煎目以後+15秒ずつ
茶葉…4g〜5g
(磁器急須・蓋腕)
【花茶】
温度…85〜90℃
蒸らし時間…45秒 2煎目以後+20秒ずつ
茶葉…3g〜4g
(磁器急須・蓋腕・ガラス茶器(見た目で楽しめるお茶などに))
<ぬるめのお湯ってどうするの?>
・沸騰したお湯を器(茶海(マグカップ一杯程度))に入れて
30秒〜1分冷ませばよいです
@温度(重要)
A蒸らし時間
B茶葉の量
あと茶器の種類も影響しますがまずは上の3つ
中国茶を美味しく飲むためには、お茶の6大種類+花茶
を分類します。同じ分類なら同じ入れ方でOK
主なのを・・・
6大茶--------------------------------------------
緑茶…龍井茶、太湖翠竹、碧螺春
青茶…凍頂烏龍、鉄観音、岩茶、黄金桂、鳳凰単ソウ、
肉桂、金宣茶、翠玉茶、東方美人、高山茶
白茶…白豪銀針、白牡丹
黒茶…プーアル茶
紅茶…祁門紅茶、ライチ紅茶
黄茶…群山銀針
--------------------------------------------------
花茶…ジャスミン茶、菊花茶、桂花茶
飲み方---------------------------------------------
重要なのはお湯の温度
・青茶、黒茶、紅茶、花茶は熱いお湯(100℃〜90℃)
・緑茶、白茶、黄茶はぬるめのお湯(95℃〜85℃)
温度と関係して、茶器は高温向けなのが急須、低温向けがガラス茶器
両方いけるのが蓋腕(陶器)
こんな感じ
陶器急須>磁器急須・蓋腕>ガラス茶器
※以下は全てお湯100cc(一人分)の場合
【青茶】
温度…100℃
蒸らし時間…30秒〜45秒 2煎目以後+20秒ずつ
茶葉…5g
(陶器急須・蓋腕)
【緑茶】
温度…85℃
蒸らし時間…2分〜3分 2煎目以後+20秒ずつ
茶葉…3g
(ガラス茶器・蓋腕)
【黒茶】
※1煎目は蒸らさずに捨て、2煎目から以下のいれ方で
温度…100℃
蒸らし時間…1分 2煎目以後+15秒ずつ
茶葉…4g
(陶器・磁器急須)
【白茶・黄茶】
温度…85℃
蒸らし時間…45秒 2煎目以後+15秒ずつ
茶葉…3g
(ガラス茶器・蓋腕)
【紅茶】
温度…95〜100℃
蒸らし時間…1分半〜2分 2煎目以後+15秒ずつ
茶葉…4g〜5g
(磁器急須・蓋腕)
【花茶】
温度…85〜90℃
蒸らし時間…45秒 2煎目以後+20秒ずつ
茶葉…3g〜4g
(磁器急須・蓋腕・ガラス茶器(見た目で楽しめるお茶などに))
<ぬるめのお湯ってどうするの?>
・沸騰したお湯を器(茶海(マグカップ一杯程度))に入れて
30秒〜1分冷ませばよいです



